日本人よ、もっと悪人になりなさい (WAC BUNKO)

日本人よ、もっと悪人になりなさい (WAC BUNKO)日本人よ、もっと悪人になりなさい (WAC BUNKO)
(2009/06)
上坂 冬子小林 よしのり

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内容(「BOOK」データベースより)

こんな日本じゃ愛せない!

悪人になりたくない政治家、戦争を知らない国民、言ったもの勝ちの歴史論…。

誰も闘わず、誰も責任をとらない日本に蔓延する閉塞感。

上坂氏・小林氏の両氏が、日本を貶める「A級戦犯」「靖国神社」「北方四島」「従軍慰安婦」…について愛国談義を繰り広げる。

“闘う人のための歴史力”がここに。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

上坂 冬子
1930年東京生まれ。ノンフィクション作家。93年、第41回菊池寛賞、第9回正論大賞受賞

小林 よしのり
1953年福岡生まれ。漫画家。76年、大学在学中に描いた『東大一直線』が大ヒット。『おぼっちゃまくん』などで人気を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

テーマ : オススメの本の紹介
ジャンル : 本・雑誌

35歳までに身につけておくべき プロの経理力

35歳までに身につけておくべき プロの経理力35歳までに身につけておくべき プロの経理力
(2009/06/23)
児玉 尚彦

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内容紹介
今、経理に期待されている能力は何でしょう?
IT化、アウトソーシング化が進む経理部門において、通常の事務処理をするだけの社員がリストラされつつあるのが現状です。
本書では、7000人以上の経理社員を見てきた著者が、20代、30代、40代における理想的な経理の働き方のモデルを提唱します。
経理がすでに身につけている会計スキルに、「改善力」「分析力」「報告力」「予測力」の4つのスキルを加えることで、プロの経理にステップアップすることが可能です。この4つのスキルこそ、今まさに経理に期待されている能力なのです。
これからの経理社員が何を勉強し、どのような仕事を通してキャリアアップすればいいのかを、豊富な事例で解説した経理社員のための自己啓発書!

内容(「BOOK」データベースより)
21世紀を生き抜く力強い経理になれ!単純な事務作業はもう卒業!「改善力」「分析力」「報告力」「予測力」を身につければ、“会社から必要とされる経理”になれる!プロフェッショナルを目指す経理担当者に贈る究極の自己改造術。

著者について
税理士。(株)経理がよくなる代表取締役。
2002年、中小企業を経理作業から解放することを目的として、「経理合理化プロジェクト」を発足。全国の会計事務所とともに経理業務の合理化を提案し、これまでに3000社以上で成果実績をあげている。「経理財務面を中心に経営に役立つ支援をし、中小企業の成長発展に貢献する」ことを経営理念としている。また毎年1500社以上が参加する経理セミナーの人気講師としても活躍中。
主な著書に『キャッシュレス、伝票レス、社員レス! ココまでできる経理の合理化』(日本能率協会マネジメントセンター)、『「儲かる経理」に30日で変わる究極の方法』(日本実業出版社)、『会社のお金はどこへ消えた? 「キャッシュバランス・フロー」でお金を呼び込む59の鉄則』(ダイヤモンド社)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
児玉 尚彦
税理士。(株)経理がよくなる代表取締役。1962年生まれ。埼玉大学経済学部卒業後、外資系企業の情報システム部門、監査法人などを経て、児玉税務会計事務所・(株)経理がよくなるを設立。2002年、中小企業を経理作業から解放することを目的として、「経理合理化プロジェクト」を発足。全国約200の会計事務所とともに、全国の企業に対して経理業務の合理化を提案し、これまでに3000社以上で成果実績をあげている。「経理財務面を中心に経営に役立つ支援をし、中小企業の成長発展に貢献する」ことを経営理念としている。また毎年1500社以上が参加する経理セミナーの人気講師としても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

テーマ : 考えさせられる本
ジャンル : 本・雑誌

ノンフィクションの灯を消すな 月刊現代の後継誌創刊

asahi.comが2009年6月17日に伝える所によると

ノンフィクションの灯を消すな 月刊現代の後継誌創刊

2009年6月17日
 硬派の総合雑誌の休刊が相次ぎ、ノンフィクションの危機が叫ばれる中、講談社は昨年末に休刊した「月刊現代」の後継誌として、ノンフィクションを掲載する雑誌「G2(ジー・ツー)」を創刊する。9月1日発行で、年度内は12月と3月に刊行。インターネットや書籍と連携した展開を考えているという

テーマ : 本とつれづれ
ジャンル : 本・雑誌

プログ改造進行中

ただいまブログの改造を考えています。

いままでは忙しかったので、本の紹介のアップだけしかしていなかったので申し訳なかったです。

これからはもっとクオリティの高いプログを目指していきたいと思っています。

ブログ機能もフル活用にはほど遠い状態だったので、ふるに活用していきます。

乞うご期待 !

(^ー゜)b

豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換

豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換
(2009/04/24)
イハレアカラ・ヒューレン河合 政実

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内容紹介
■今の経済危機を救うのは「愛」なんだ!

未曾有の世界的な恐慌が広がっています。
どうにかしなくては、何かを変えなくてはと誰もが思っています。
しかし、それに対して誰も解決策を提示できません。
本書は、ハワイの問題解決技法「ホ・オポノポノ」を適用することで、
これまでにないビジネス像を提示します。
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛しています」
4つの魔法の言葉で、仕事の効率・利益が最大化するのです。
予想を超えた、とてつもない成果を得られるのもホ・オポノポノならではのこと。
自由と無限の可能性を秘めたホ・オポノポノ・ビジネスが世界初公開です!
基本とビジネスに分けたホ・オポノポノの実践方法もQ&Aで詳しく解説しています。

内容(「BOOK」データベースより)
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛してます」、4つの魔法のことばで、仕事の効率・利益が最大化する!混迷する経済に対する、ハワイ発のまったく新しい処方箋。仕事間を根こそぎ変える“ホ・オポノポノ・ビジネス”の全貌。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ヒューレン,イハレアカラ
現代におけるホ・オポノポノの第一人者。ハワイの伝統的な問題解決法「ホ・オポノポノ」に、故モナ・ナラマク・シメオナ女史がインスピレーションに基づいて発展を加えた「セルフ・アイデンティティ・ホ・オポノポノ」(SITH)を継承する

河合 政実
1959年横浜生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、大手銀行に勤務。経営者だった父の死去により24歳で経営者となる。企業経営のかたわら、真理の道の探求を行い、数多くの自己啓発セミナーの研究・開発に携わる。株式会社テレナコーポレーション社長、株式会社ネットビジネス研究所社長、NGOハンガー・フリー・ワールド理事長、mixi「ホ・オポノポノ研究会」「引き寄せの法則研究会」管理人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

デジタルネイティブの時代

デジタルネイティブの時代デジタルネイティブの時代
(2009/05)
木下 晃伸

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内容(「BOOK」データベースより)
昭和生まれはマイノリティに。時代の変化に取り残されないためには、ネットを活用するほかに選択肢はない!生まれたころから常にネットにつながっている世代の常識が今、明らかになる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木下 晃伸
経営コンサルタント。南山大学法学部卒業後、中央三井信託銀行、三菱UFJ投信等を経て独立。現在は、上場企業から未上場企業に至るまで幅広いコンサルティング業務を展開している。特に、インターネットビジネスに関するコンサルティングに定評があり、自身もインターネットビジネスを手がける実践者。また、株式投資のプロである、ファンドマネジャー、アナリストとして上場企業を1000社以上訪問取材、現在も経済アナリストとして「靴底を減らした取材は嘘をつかない」を信条に徹底的な業界、企業分析を行なっている。中でも、インターネット関連の上場企業に対しては、勃興期から調査、分析を行なってきた。著書多数。(社)日本ビジネスコンサルティング協会理事。(社)日本証券アナリスト協会検定会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ウェブはバカと暇人のもの

ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書 399)ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書 399)
(2009/04/17)
中川淳一郎

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出版社/著者からの内容紹介
どいつもこいつもミクシィ、ブログ。
インターネットは普及しすぎて、いまやバカの暇潰し道具だ。
----みんなが言いたかった真実を、ニュースサイトの編集者が大放言! ネット界大顰蹙!?

著者について
中川淳一郎(なかがわじゅんいちろう)
1973年東京都生まれ。編集者・PRプランナー。一橋大学商学部卒業。博報堂CC局(コーポレートコミュニケーション局)で企業のPR業務を請け負う。2001年に退社し、しばらく無職となったあと雑誌のライターになり、その後「テレビブロス」編集者になる。企業のPR活動、ライター、雑誌編集などをしながら、2006年からインターネット上のニュースサイトの編集者になる。現在は編集・執筆業務の他、ネットでの情報発信に関するコンサルティング業務、プランニング業務も行っている。

【目次】
はじめに バカを無視する「ネット万能論」
第1章 ネットのヘビーユーザーは、やはり「暇人」
第2章 現場で学んだ「ネットユーザーとのつきあい方」 
第3章 ネットで流行るのは結局「テレビネタ」
第4章 企業はネットに期待しすぎるな
第5章 ネットはあなたの人生をなにも変えない

テーマ : 本とつれづれ
ジャンル : 本・雑誌

汚名 国家に人生を奪われた男の告白

汚名 国家に人生を奪われた男の告白汚名 国家に人生を奪われた男の告白
(2009/03/27)
鈴木 宗男

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内容紹介
権力の中枢から転落する過程で体験した恐怖 日本は法治国家といえるのか? 「政治家」「検察」「官僚」「マスコミ」の邪悪なリンクにより、日本の中枢に形成された権力集団の実体を、命を賭けて告発する!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木 宗男
1948年、北海道に生まれる。拓殖大学卒業。衆議院議員・中川一郎の秘書としてスタートし、1983年、衆議院議員選挙に初当選。その後、防衛政策次官、外務政務次官、衆議院議院運営委員長、北海道・沖縄開発庁長官、内閣官房副長官、自由民主党副幹事長、同総務局長などを歴任。2002年、外務省をめぐる疑惑事件に巻き込まれて自由民主党を離党。同年、斡旋収賄の容疑で逮捕される。勾留中は起訴事実を全面的に否認し検察側の主張と対立したため、衆議院議員としては戦後最長の四三七日間にわたり勾留される。2003年に保釈。2005年9月の衆議院議員選挙では、新党「大地」を旗揚げし、四三万三九三八漂を得て当選。国会議員として復活する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

テーマ : 考えさせられる本
ジャンル : 本・雑誌

ミニけいじばん
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プロフィール

Author:アドミラル
自称・選書の達人、ひろすけです。

典籍羅針盤別館へようこそ。

本館もよろしく〜。

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