ザ・コールデスト・ウインター朝鮮戦争
![]() | ザ・コールデスト・ウインター 朝鮮戦争 上 (2009/10/14) ディヴィッド・ハルバースタム 商品詳細を見る |
ハルバースタムの絶筆にして、最高の作品!
1950年6月25日北朝鮮人民軍が38度線を突破。
マッカーサーは「片手で処理できる」と豪語したが、
極東の米軍は、動員解除と慢心でボロボロの状態だった。
胡麻すりが跋扈する東京の総司令部。
共産中国の誕生で右派から攻撃され
マッカーサーにタガをはめられないトルーマン政権。
釜山橋頭堡に追い詰められた米軍は、
起死回生の一手に望みをかける。
スターリンが、毛沢東が、金日成が
マッカーサーが、トルーマンが、
そして凍土に消えた名もなき兵士たちが、
血の肉声をもって語る私たちの隣の国で起こったあの戦争!
民主党の正体 矛盾と欺瞞と疑惑に満ちた、日本人への恐怖の罠
![]() | 民主党の正体――矛盾と欺瞞と疑惑に満ちた、日本人への恐怖の罠(OAK MOOK 305 撃論ムック) (2009/08/31) 西村幸祐 商品詳細を見る |
内容紹介
矛盾と欺瞞と疑惑に満ちた、日本人への恐怖の罠。それが民主党の正体だ。
日本の進路に大きな影響を与えた平成21年衆院選挙。この選挙に、本当は何が問われていたのだろううか? 民主党は本音を隠したまま、投票詐欺を行ったのではないか?
しかし、ほとんどのメディアは、そんな問いに答えなかった。メディアは、最も大切な問題を隠蔽した政治キャンペーンを行った。
日本人を蔑視、愚弄する、そんなメディアの情報統制に、私たちはどう立ち向かったらいいのか?
本ムックでは、民主党の隠れマニフェストや隠された政策を徹底解説。さらに、民主党の支持母体や問題議員を徹底分析して、この政党の隠された顔をあぶり出す。
緊急座談会に、藤井厳喜、遠藤浩一、三橋貴明、西村幸祐が登場。さらに西部邁、荒木和博、西岡力、阿比留瑠比、山村明義、水間正憲、高森明勅ら、戦う知識人、ジャーナリスト各氏が最前線から執筆。また、アメリカから古森義久、沖縄から恵隆之介、両氏が最新情報で民主党を解析する。
「民主党の正体」に、今こそ、全国民が目を向け、監視、行動していかなければならない。今後の日本の進路にヒントを与える全国民必読のムック、西村幸祐の責任編集で注目のリリース。
こんな家で子どもを育てたい
![]() | こんな家で子どもを育てたい! (2009/01/09) アイフルホーム・キッズデザイン研究所 商品詳細を見る |
内容紹介
家づくりで、いままで忘れられてきた「いちばん大切なこと」とは?キッズデザイン賞受賞の家“セシボ”が世に問う、家族が本当に幸せになる家づくり。子どもと一緒に家族が育つ家がここにある。
内容(「BOOK」データベースより)
いつも、家族の気配が感じられる…子育てが楽しくなる…本当に「いい家」とは?その答えが、ここにあります。
図解で学ぶ SEのための企業年金入門
![]() | 図解で学ぶ SEのための企業年金入門 (2009/06) シーエーシー金融ビジネスユニット 商品詳細を見る |
内容(「BOOK」データベースより)
システムエンジニア必読の書。企業年金業務を理解するために必要な基礎知識を図解を用いてわかりやすく解説。
NHK大河ドラマ・ストーリー 天地人 後編
![]() | NHK大河ドラマ・ストーリー 天地人 後編 (2009/07/10) 【原作】火坂雅志【脚本】小松江里子 商品詳細を見る |
内容紹介
NHK大河ドラマ「天地人」の公式ガイドブック。新たなキャストを加えた「配役紹介」、若手出演者による「座談会」など情報満載。
もてなし上手 復刻版―基本はいつものおかずです (扶桑社ムック)
![]() | もてなし上手 復刻版―基本はいつものおかずです (扶桑社ムック) (2009/07) 栗原 はるみ 商品詳細を見る |
どのレシピで作っても外れなしというのは本当でしょうか?
でも、おいしいんでしょうネ。
男性の私でも作ってみようかなと思います。
松下幸之助は生きている
![]() | 松下幸之助は生きている (新潮新書) (2009/06) 岩谷 英昭 商品詳細を見る |
内容(「BOOK」データベースより)
好況よし、不況さらによし―。かつて「経営の神様」とよばれた松下幸之助は、苦境を好機に転じる心がまえについてそう語った。百年に一度といわれる経済危機に、企業は、そして企業人はどう立ち向かえばいいのか。約四十年間にわたる異国でのビジネスを通じ、座右としてきた創業者の智恵ある言葉の数々に、豊富なエピソードを重ねてつづる。前米国松下電器会長による初めての著書。
カバーの折り返し
好況よし、不況さらによし----。かつて「経営の神様」とよばれた松下幸之助は、苦境を好機に転じる心がまえについてそう語った。百年に一度といわれる経済危機に、企業は、そして企業人はどう立ち向かえばいいのか。約四十年間にわたる異国でのビジネスを通じ、座右としてきた創業者の智恵ある言葉の数々に、豊富なエピソードを重ねてつづる。元米国松下電器会長による初めての著書。
著者について
1945(昭和20)年岡山県生まれ。松下電器(現・パナソニック)に入社後、約四十年間にわたり海外営業を担当。米国松下電器会長、グローバル戦略研究所長などを歴任。明治学院大学、東北財経大学(中国)客員教授。ピーター・ドラッカー研究所特別顧問。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岩谷 英昭
1945(昭和20)年岡山県生まれ。経営コンサルタント。松下電器(現・パナソニック)に入社後、約四十年間にわたり海外営業を担当。米国松下電器会長、グローバル戦略研究所長などを歴任。明治学院大学、東北財経大学(中国)客員教授。ピーター・ドラッカー研究所特別顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
















![H (エイチ) 2009年 12月号 2009年 12月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B002UE1A5S.09.MZZZZZZZ.jpg)




